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凄烈の剣王・ロードノエル四世
クラス: ロイヤル
タイプ: フォロワー(攻撃力4 / 体力5)
レアリティ: レジェンド
🎨 イラストレーター: conoco
🎙 CV: 梅原裕一郎
📦 収録パック: 第6弾 アポカリプス・パクト
能力詳細
【ファンファーレ】『勇烈の兵士』1枚を自分の場に出す。それは【必殺】を持つ。
【エンハンス_7】『勇烈の兵士』1枚を自分の場に出す。それは【ドレイン】を持つ。
【エンハンス_8】『勇烈の兵士』1枚を自分の場に出す。それは【疾走】を持つ。
【超進化時】自分の場の他のフォロワーすべては+1/+1する。
このカードの役割
📝 着地したターンに盤面や体力へ触りやすく、テンポを動かしやすいフォロワーです。
ロイヤルで打点札・展開札として見やすく、条件依存札・汎用寄りの役割札カードです。
ロイヤルで打点札・展開札として見やすく、条件依存札・汎用寄りの役割札カードです。
能力の軸はトークン生成・ファンファーレ・疾走・必殺で、同じテーマを厚くしたいデッキほど評価しやすいです。
重めのカードなので、試合を動かすターンに着地させたときの見返りが十分かを重視したいです。
強みはリソースの横展開・即時打点で、反面条件依存が強い・着地前に手札で重くなりやすいは意識して採用したいです。
同パック内でも近い役割の札は複数あるので、このカードを優先するなら即効性か再現性のどちらを買うのかを整理したいです。
採用判断では条件依存が強く、単体で置くと見返りが薄い点まで見て、何枚欲しい枠かを決めると扱いやすいです。
強い使いどころ
- 終盤の見返りが大きいかで評価が分かれやすいので、引いたターンにすぐ切るか温存するかの判断がそのまま価値に直結します。
- 盤面を動かしながら打点にもつなげやすく、攻めへ転じるターンで特に価値が伸びます。
- 後続の選択肢や展開数を増やせるため、手札や盤面の厚みを作りたい場面で強く使えます。
相性の良いカード・ギミック
- 打点補助や一気に詰めるターンと組み合わせたときに価値が伸びやすく、単体で切るよりも見返りを最大化しやすいです。
- 横並びや展開数を参照するギミックと組み合わせたときに価値が伸びやすく、単体で切るよりも見返りを最大化しやすいです。
採用されやすいデッキ
📌 注意点
- 条件達成で真価を発揮するタイプなので、構築段階で再現性を確保できるかが重要です。
- 重いカードなので、複数枚抱えたときに事故要因にならないかはデッキ全体で見ておきたいです。
まとめ
リソース確保と後続の動き作りに貢献しやすく、ゲームプランを安定させる1枚として評価しやすいカードです。

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