このページはシャドウバースワールズビヨンド非公式wikiの「旧き天晶・カルギデンスラ」のページです。
能力詳細から考察まで詳しく攻略情報を解説しています。
旧き天晶・カルギデンスラ
クラス: ウィッチ
タイプ: フォロワー(攻撃力5 / 体力5)
レアリティ: レジェンド
🎨 イラストレーター: Budi
🎙 CV: 鳥海浩輔
📦 収録パック: 第6弾 アポカリプス・パクト
能力詳細
手札で働く。自分の『天晶の魔手』が場に出たとき、これのコストを-1する。
【ファンファーレ】『天晶の魔手』2枚を自分の場に出す。それは【疾走】を持つ。
【進化時】『天晶の深淵』1枚を自分の手札に加える。
このカードの役割
📝 着地したターンに盤面や体力へ触りやすく、テンポを動かしやすいフォロワーです。
ウィッチで打点札・展開札として見やすく、条件依存札・汎用寄りの役割札カードです。
進化ターン前後の見返りを高められるかどうかも、このカードの評価を左右しやすいです。
相手盤面への回答札として抱える運用が視野に入るため、受けに回る展開でも役割を持ちやすいです。
受け性能や耐久寄りのゲームプランに寄せたときの働きも見ておきたいカードです。
採用先が比較的はっきりしているカードなら、どの構築で役割を持つのかまで整理して見たいです。
強い使いどころ
- 終盤の見返りが大きいかで評価が分かれやすいので、引いたターンにすぐ切るか温存するかの判断がそのまま価値に直結します。
- 盤面を動かしながら打点にもつなげやすく、攻めへ転じるターンで特に価値が伸びます。
- 後続の選択肢や展開数を増やせるため、手札や盤面の厚みを作りたい場面で強く使えます。
相性の良いカード・ギミック
- スペル連打やコスト軽減ギミックと組み合わせたときに価値が伸びやすく、単体で切るよりも見返りを最大化しやすいです。
- 打点補助や一気に詰めるターンと組み合わせたときに価値が伸びやすく、単体で切るよりも見返りを最大化しやすいです。
- 横並びや展開数を参照するギミックと組み合わせたときに価値が伸びやすく、単体で切るよりも見返りを最大化しやすいです。
採用されやすいデッキ
📌 注意点
- 重いカードなので、複数枚抱えたときに事故要因にならないかはデッキ全体で見ておきたいです。
まとめ
リソース確保と後続の動き作りに貢献しやすく、ゲームプランを安定させる1枚として評価しやすいカードです。

コメント