【シャドバビヨンド】断頭の天刀のカード情報と考察【6弾アポカリプス・パクト】

ゴールドコスト7スペルトークン生成ドラゴン楠木ともり/久川綾第6弾カードパック「アポカリプス・パクト」

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能力詳細から考察まで詳しく攻略情報を解説しています。

断頭の天刀

クラス: ドラゴン
タイプ: スペル
レアリティ: ゴールド

🎨 イラストレーター: Mew
🎙 CV: 楠木ともり/久川綾
📦 収録パック: 第6弾 アポカリプス・パクト

コスト7

能力詳細

これが捨てられたとき、これのコストが7なら、『断頭の天刀』1枚を自分の手札に加える。それのコストを5にする。5なら、『断頭の天刀』1枚を自分の手札に加える。それのコストを3にする。
相手の場のフォロワーすべてにXダメージ。Xはこれのコストである。

このカードの役割

📝 手札リソースを増やしながら後続の展開を支える、使い道の広いスペルです。

ドラゴンで盤面処理札・展開札として見やすく、汎用寄りの役割札・即時効果札カードです。

進化ターン前後の見返りを高められるかどうかも、このカードの評価を左右しやすいです。

採用先が比較的はっきりしているカードなら、どの構築で役割を持つのかまで整理して見たいです。

単体性能だけでなく、連携前提で見返りがどこまで伸びるかも採用判断のポイントになります。

強い使いどころ

  • 終盤の見返りが大きいかで評価が分かれやすいので、引いたターンにすぐ切るか温存するかの判断がそのまま価値に直結します。
  • 相手盤面を返したいターンに役割を持ちやすく、押し返しのきっかけとして使えるかが重要です。
  • 後続の選択肢や展開数を増やせるため、手札や盤面の厚みを作りたい場面で強く使えます。

相性の良いカード・ギミック

  • スペル連打やコスト軽減ギミックと組み合わせたときに価値が伸びやすく、単体で切るよりも見返りを最大化しやすいです。
  • 横並びや展開数を参照するギミックと組み合わせたときに価値が伸びやすく、単体で切るよりも見返りを最大化しやすいです。

採用されやすいデッキ

  • コスト変動やスペル比率を活かすウィッチ系で採用理由を作りやすく、役割を明確にしやすいです。
  • ランプ進行や盤面制圧を重ねるドラゴンで採用先を考えやすいです。

📌 注意点

  • 重いカードなので、複数枚抱えたときに事故要因にならないかはデッキ全体で見ておきたいです。

まとめ

リソース確保と後続の動き作りに貢献しやすく、ゲームプランを安定させる1枚として評価しやすいカードです。

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